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しどろ

もはや、趣味か。

 今日もまた、英会話スクールの体験レッスンへ。
 会社からホド近い、通勤途中にふとみつけた小さな教室。雑居ビルの一室。入ってみると、ほんとに小さく、四角い部屋だけ。
 
 講師兼オーナーというAUS出身のANDYが迎えてくれた。さっそく軽くトーキング。まぁふだんから良く話していることがらだったので比較的すらすら話し、いざ模擬レッスン。
 左の単語と、右に書いてあるそれぞれの意味とを組み合わせる。
 
attract

ん?
 
fed

ぉう??

convince

ぬぉぅ???

びっくりした。わからん。意味のほうも、文のなかの単語は見たことあっても意味をしらん。
沈黙してしまうのもなんなので、そろっと使い方などを聞いて、10数分後ようやく全問クリア。
講師曰く、5分でやるワークだって。

「君にはtoo hardやね、ほな、easierなほうを見てみる?」

見た。

んふふ。わからん。

次、テキストに沿ったレッスン。

I Wonder why・・・の使い方。
しどろどろもどろどろだったが、なんとかこなし、終了。おい、大丈夫か、わし。

「ロシアのある教育者(~スキーとかいう名前やったような)の理論」
すこしづつ個々の持つスキルを広げるアシストをする、といった感じの理論。
という方法で生徒のスキルを伸ばしていきたい、というのが講師の持論。

開校して日が浅いため今のところ全生徒は約20人。
グループレッスンひと月約1万円。ひょっとこしたら、グループレッスン料金でマンツーマン、もしくはクラス2人くらいで受けられそう。オイシイかもしれない。

しっかし!わし、5月から京都で年末まで長期出張だった。

IELTS5.0点への道は、まだまだ長いさ。

ところで、
娘が帰ってきました。

BLOGで行方不明の娘さんを呼びかけていたが、無事、帰宅されたそうだ。
このBLOG、アップ当日に見たんやけど、なんとなく流してしまっていたがいつの間にか日本中に知れ渡って結果的に無事決着となった。
テリーマンの国ででBLOGの普及するきっかけはセプテンバー11だったそうで、日本でもそれなりに大衆にたいして認知されるきっかけになったのでは?

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